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単一テーパー古鉄塔

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66kV 常陸太田線 (2020年2月11日追加) 茨城県の東京電力の 常陸太田線 です、1回線の地域供給系統送電線です。 R349を通る機会があったので、撮影してきました。 No.27懸垂鉄塔  No.29懸垂鉄塔と頭頂部アップ No.30耐長鉄塔 ※2020年2月11日追加 No.11耐張鉄塔です、里側の碍子連が並列になっており、内部にカラスの巣がありました。

66kV 特高開閉塔

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塩谷開閉塔  東京電力の塩谷発電所から出る 66kV 塩谷線 で、最終鉄塔が珍しい開閉塔です。 分岐してから2つの断路器を介して1番断路器は 66kV 大田原線No.19 鉄塔へ、2番断路器 66kV 道谷原線No.2矩形鉄塔 へ接続していました。  遠方操作で開閉できますが、現地でも施錠解除で操作できるようです。

宇奈月湖に浮かぶ中世(風)のお城

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関西電力新柳河原発電所      新柳河原発電所建屋は西洋のお城そのものです、すぐ後ろに黒部峡谷鉄道の柳橋駅がありトロッコ列車は停車しますが関西電力専用駅なので一般の方は乗り降りできません。  駅から分岐の引き込み線が建屋に入っており、機材搬入時に使用されています。  お城の上に鉄塔がありますが目立たないように茶色塗装です、大小様々な鉄塔が6基ありますがどこにあるか見えますか?  

国鉄の鉄塔

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宇都宮線電源送電線 国鉄時代の東北線電化で建設された送電線で、現在はJR東日本に継承されています。 この鉄塔はJR東日本66kV 西那須野ー黒磯線No.7 水平2回線矩形鉄塔です。 建設当時は東京電力154kV猪苗代旧幹線が通っていて、鉄塔高を下げて写真のような低い矩形鉄塔が出来ました。 現在は大きな154kV栃那線が出来て、上空があきましたがこの送電線の高さはそのままです。